ターミナルでの Command
Cmd/Ctrl+I)で Command モードを使い、自然言語のプロンプトから適切な CLI 構文を生成します。

ターミナルの選択範囲を Cascade に送る
Cmd/Ctrl+L を押して Cascade に送信します。次のプロンプトでこの選択範囲を参照できます。

ターミナルを@メンションする
自動実行される Cascade コマンド
ターボモード

許可リスト
git を追加すると、Cascade は常に git add -A の実行を許可します。
この設定は コマンドパレット → Open Settings (UI) → windsurf.cascadeCommandsAllowList を検索 から行えます。

拒否リスト
rm を追加すると、Cascade は rm index.py を実行する前に必ず実行許可を確認します。
設定は コマンドパレット → Open Settings (UI) → windsurf.cascadeCommandsDenyList を検索 から行えます。

専用ターミナル
zsh を使用します。

.zshrc やその他の zsh 固有のファイルから利用できます。
zsh 以外のシェルを使っていて、Windsurf でも共通の環境変数を使いたい場合は、両方のシェルから source(読み込み)できる共有設定ファイルを作成することをおすすめします。