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Windsurf は製品およびサービスのセキュリティを重視しています。Windsurf が提供するいずれかのサービスでセキュリティ上の脆弱性を発見された場合は、以下の方法でご報告ください。

セキュリティ問題の報告

セキュリティ脆弱性を公開の GitHub Issue で報告しないでください。 代わりに、security@windsurf.com 宛にメールでご報告ください。 報告には、可能な限り技術的な詳細を添えて、以下の情報をご記載ください。
  • 問題の種類(例:バッファオーバーフロー、SQL インジェクション、クロスサイトスクリプティング など)
  • 影響を受けるソースコードの場所(該当する場合)
  • 再現に必要な特別な設定
  • 再現手順(ステップごと)
  • 検証用の PoC(Proof of Concept)またはエクスプロイトコード(可能であれば)
  • 影響の範囲(攻撃者がどのように悪用できるかを含む)
  • その他の関連情報
これらの情報により、報告のトリアージと対応をより迅速に行うことができます。 すべての情報を1通のメールにまとめ、当社の公開 GPG 鍵で暗号化のうえ、影響を受ける製品名およびその製品の該当バージョン(判明している場合)を明記してください。

公開 GPG キー

ポリシー

Windsurf は、協調的脆弱性開示の原則に則っています。

セーフハーバー

Windsurf は、次の条件を満たすセキュリティ研究者にセーフハーバーを適用します。
  • プライバシー侵害、データ破壊、当社サービスの中断や劣化を避けるため、誠実に取り組むこと
  • 自身が所有するアカウント、またはアカウント保有者から明確な許可を得たアカウントのみに対話・操作を限定すること
  • 発見したセキュリティ問題を、テスト以外の目的で決して悪用しないこと
  • 発見した脆弱性を速やかに報告すること
  • 本ドキュメントに記載のガイドラインに従うこと
本ポリシーに従って行動する限り、当社はお客様に対して法的措置を講じたり、お客様のアカウントに対して管理上の措置を講じたりすることはありません。 最終更新日: 2024年12月10日