Cmd/Ctrl+L を押すか、Cascade アイコンをクリックします。
モデルの選択
Models
Windsurf における AI モデルの提供状況
Write/Chat モード
キュー済みメッセージ
Enter を押します。
- 即時送信: 空のテキストボックスで Enter をもう一度押すと、すぐに送信されます。
- 削除: 送信前であれば、キューから任意のメッセージを削除できます
ツールへのアクセス
Cascade はプロンプトごとに最大 25 回までツールを呼び出せます。処理が途中で止まった場合は
continue と入力すると、直前の続きから再開します。なお、continue はそれぞれ新しいプロンプトとしてカウントされます。音声入力
以前のステップにリバートする
自動実行モード
| レベル | 説明 |
|---|---|
| Off | 許可リストに含まれるコマンドを除き、ターミナルコマンドを自動実行しません。 |
| Auto | 安全性の評価に基づいて、AI モデルがコマンドを自動実行するかどうかを判断します。プレミアム AI モデルでのみ利用可能です。 |
| Turbo | 拒否リストに含まれるものを除き、ターミナルコマンドおよびブラウザ操作を常に自動実行します。 |
Teams および Enterprise のユーザーの場合、管理者は許可される自動実行レベルの上限を設定できます。ユーザーはその上限までの任意のレベルを選択できますが、それを超えることはできません。

リアルタイム共同編集
ファイルを無視する
.codeiumignore に対象のファイルを追加してください。これにより、指定したパス内のファイルを Cascade が参照・編集・作成しないようにできます。ファイルパスの指定は .gitignore と同様の形式で記述できます。
グローバル .codeiumignore
~/.codeium/ フォルダにグローバルな .codeiumignore ファイルを配置することで、全リポジトリに共通の無視ルールを適用できます。このグローバル設定は、システム上のすべての Windsurf ワークスペースに適用され、各リポジトリ固有の .codeiumignore ファイルと併用されます。